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高齢者権利擁護推進事業

高齢者の権利擁護に関する資料のご案内

1.お役立ち帳 (「区市町村職員・地域包括支援センター職員 必携 高齢者の権利擁護と虐待対応 お役立ち帳」)

目次(PDF:2,752KB)
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使用上の注意
(PDF:531KB)

(「お役立ち帳」掲載各種様式の一部)
 

2.研修資料

研修資料の掲載にあたり、資料の印刷と改変の方法がございますので、各研修資料の「研修資料の印刷、改変についての注意事項」を必ずお読みいただき、御利用くださいますようお願いいたします。
 

3.養介護施設従事者等による高齢者虐待防止のための関連資料

介護施設・事業所等において、高齢者虐待防止に取組む際の参考になる資料を作成しました。
「虐待とは何か」「どのように取組めば虐待を防げるのか」を、具体的に学び、虐待防止の「はじめの一歩」を踏み出してみませんか?

養介護施設従事者等による高齢者虐待防止のための普及啓発小冊子

「高齢者虐待防止事例分析検討委員会報告書」(養介護施設従事者等による高齢者虐待防止)

全文
分割版

養介護施設従事者等による高齢者虐待防止に役立つ資料等のリンク集

小冊子「『その人らしさ』を大切にしたケアを目指して」をより深く学んでいただく際の参考になる、各種資料や関係機関等のリンク先をまとめました。
  • リンク集 new
    「高齢者虐待防止のセルフチェックリスト」の様式及び活用方法がダウンロードできるようになりました。

「『その人らしさ』を大切にしたケアを目指して」を活用した研修のための「小冊子の講師ガイド」new

「『その人らしさ』を大切にしたケアを目指して」を活用した、養介護施設従事者等による高齢者虐待防止研修のための「小冊子の講師ガイド」を作成しました。
  • このガイドは、当財団で作成しております、養介護施設従事者等による高齢者虐待防止のための普及啓発小冊子である「『その人らしさ』を大切にしたケアを目指して」(PDF:5,260KB) (以下「小冊子」という)を用いた高齢者虐待防止研修を、施設・事業所の職員の方が自ら講師となり効果的に実施いただけるよう、研修の企画、ワークの方法、解説など、ポイントや解説例などをお示ししています。
  • 「小冊子」は、職員一人ひとりでも学べるように作成しておりますが、職員同士が話合いながら学ぶことにより、研修を行うことにより職場内のコミュニケーションの場の確保にもつながります。 また、施設・事業所の職員の方が自ら講師を務めることで、組織の現状・課題を踏まえたオーダーメイドの研修を組み立てることが可能になります。
  • ぜひ、施設・事業所が一丸となって「その人らしさ」を大切にしたケアを改めて目指すきっかけに、「小冊子」及び「小冊子の講師ガイド」をご活用ください。

※「小冊子」や「小冊子の講師ガイド」をダウンロードして研修を実施する場合は、無料頒布の趣旨をご理解いただき、営利目的での活用・実施はご遠慮くださいますようお願いいたします。

お問い合わせ
公益財団法人東京都福祉保健財団 人材養成部 福祉人材養成室
高齢者権利擁護支援センター tel: 03-3344-8628 fax: 03-3344-8593

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