東京都より委託を受けて、東京都内の地域包括支援センター職員に対し下記の研修を実施いたします。

1 研修の目的

地域包括支援センター等に勤務する職員が、地域包括ケアの推進主体として大きな役割を担う地域包括支援センターの意義、その業務、他の専門職種との連携等について理解し、業務を行う上で必要な知識及び技術の習得・向上を図るため、下記の研修を実施し、地域包括支援センターの適切な運営及び機能強化を図ることを目的とします。

2 研修実施主体

東京都福祉保健局 高齢社会対策部
※研修実地機関:公益財団法人東京都福祉保健財団が東京都より委託を受けて実施します。

3 初任者研修について

※令和3年度の研修は終了しました。

(1) 受講対象者

東京都内の地域包括支援センター、そのブランチ・サブセンター、高齢者見守り相談窓口に勤務する職員であって、勤務6ヶ月以内または今後勤務する予定の者

(2) 研修カリキュラム・日程等について

※参考 令和3年度

(3)届出関係書類 について

(4)資料の記載内容の一部訂正 について

4 現任者研修について New

(1) 受講対象者

東京都内の地域包括支援センター、そのブランチ・サブセンター、高齢者見守り相談窓口に勤務する職員であって、原則として勤務6ヶ月以上の者

(2) 研修カリキュラムについて

(3)届出関係書類 について

このページに関するお問い合わせ先

公益財団法人東京都福祉保健財団 人材養成部 福祉人材養成室
tel: 03-3344-8513 fax: 03-3344-8593